【文部科学省】令和2年度第2次補正予算を活用したみらいスクールステーション導入のご提案

【文部科学省】
令和2年度第2次補正予算を活用した
みらいスクールステーション導入の
ご提案

令和2年度文部科学省第2次補正予算の
「学校再開に伴う感染症対策・学習保障等に係る支援経費」の活用により、校内の
3密回避を目的として、みらいスクールステーションを導入できる可能性がございます。

  • 学校再開に伴う感染症対策・学習保障等に係る支援経費とは?

    小・中学校、高等学校、特別支援学校等を対象に、段階的な学校再開に伴い、学校の感染症対策等を徹底しながら子供たちの学習保障をするため、新たな試みを実施するに当たり、校長の判断で迅速かつ柔軟に対応することができるよう、国が緊急的な措置として支援する、総額405億円の補正予算です。

    地方創生臨時交付金

    教室における3密対策の新たな試みの手段のひとつとして
    「校内ライブ放送機器の購入(全校導入)」または、「空き教室へのライブ配信機器の購入(部分導入)」をご検討ください。

校内ライブ放送で3密回避!

みらスクの校内ライブ放送機能を用いることで、校内1か所で行われている授業や
行事を校内LANを介して、その他の教室に生中継する分散授業が実現します。
低予算で即導入いただける「校内ライブ放送スターターパック」の提供を開始しています。

新型コロナウイルス感染の第2波・第3波の備えや分散授業・平常時でも学校行事などに
柔軟かつ継続的にご利用可能です。メディアボックスは、大型提示装置やPC端末の
利活用向上に貢献します。見積・導入時期は、販売店まで至急ご相談ください。

予算に合わせた段階的な拡張整備をご提案しています。

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