補助金・交付金を使って校内放送システムを導入しよう!

補助金・交付金を使って
校内放送システムを導入しよう!

みらいスクールステーションの校内放送は、感染症対策としてご利用いただけます。
2022年度も引き続き、コロナ対策関連の補助金・交付金を利用して学校のICT環境を整備する
ことができます。今年度は、以下の補助金・交付金を利用できる可能性があります。

・新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金
・学校等における感染症対策等支援事業

本ページでは、コロナ禍の学校行事の運営をサポートするみらいスクールステーションと、
そのみらいスクールステーションの導入でご利用できる補助金の情報をご紹介いたします。

  • 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金とは?

    新型コロナウイルス感染拡大を防止するとともに、感染拡大の影響を受けている地域経済や
    住民生活を支援し地方創生を図るため、創設された交付金です。本交付金は、新型コロナ
    ウイルス感染症への対応として必要な活動を目的とした事業であれば、原則として使途に制限
    はありません。先日、令和4年度の第3回目の交付が決定しました。10月31日が締切です。

    新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金

        ※出典:内閣官房・内閣府総合サイト「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金」より
         詳細は、以下よりご確認ください。
         https://www.chisou.go.jp/tiiki/rinjikoufukin/index.html

    本交付金は、みらいスクールステーションを導入した実績もございます。
    お見積りなど、ページ下部のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

    お問い合わせはこちら

  • 学校等における感染症対策支援事業とは?

    各学校が児童生徒の安心安全な学習環境を確保しつつ教育活動を着実に継続するため、学校の
    感染症対策等を講じる取り組みや児童生徒の学びの保証をするための学校教育活動の円滑な
    運営を支援する補助金です。昨年度中に利用していない学校様は、令和4年度も利用すること
    ができます。是非、補助金を使ってみらいスクールステーションの導入をご検討ください。

    学校等における感染症対策支援事業

        ※出典:文部科学省サイト「令和3年度文部科学省補正予算 事業別資料集」より
         詳細は、以下よりご確認ください。
         https://www.mext.go.jp/content/000147433.pdf

校内ライブ放送で感染症対策!

みらスクの校内ライブ放送機能を用いることで、校内1か所で行われている授業や
行事を校内LANを介して、その他の教室に生中継する分散授業が実現します。
低予算で即導入いただける「校内ライブ放送スターターパック」の提供を開始しています。

新型コロナウイルス感染拡大に備え、分散授業・平常時でも学校行事などに
柔軟かつ継続的にご利用可能です。メディアボックスは、大型提示装置やPC端末の
利活用向上に貢献します。見積・導入時期は、販売店まで至急ご相談ください。

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